2017年6月23日金曜日

3代目のハンドスピナー

ハンドスピナー、不思議な魅力だ。
何となく手が空くと探して遊ぶ。
初めはどのくらい長く回っているかなどが気になっていた。
長く回ると言っても永遠に回り続けない。
だから面白い。

駒を回すような技術は要らない。
ハンドスピナーと言っても私はテーブルに置いて回すのが好きだ。
それをぼーっと眺めているだけ。
そのうちにやることがあることに気がついて終わる。


中国から直送。
数日で着く。
この9個の歯車が面白い。
スピンしているときは歯車も回っているが全体が回転しているので見えない。
相当、回転が治ると徐々に歯車の回転が見えてくる。
よく見えるようになると回転は止まる。
何ともガシャガシャ音を立てて回るので荘厳。

まあ、スピナーの楽しみが増える。
これを考えるほうがスピナーを考えるより難しいが単純にベアリングで回転させることの凄さはその上なんだなあと思う。
色々あるとこれまた楽しい。

関東学院大学ラグビー情報 専修大学戦2017

精彩のない試合でしたね。
疲れているのかもしれませんが2部校同士のような気がしました。

しかし、どうしたんでしょうか。
豪雨が影響したというのは両チーム同じなのでないでしょう。
後半はリザーブメンバーも入れてフレッシュレグのはずがコケてました。
それだけ実力差があるんでしょうね。

そろそろ終盤ですがチームとしては上昇しなければリーグ戦は厳しい。
是非、休養を十分考えてもっとタイトなゲームが出来るようにと願っています。
これから関西学院大学定期戦が一つの目標でしょう。
是非、これを突破して調子を上げて欲しいですね。

2017年6月21日水曜日

MacBookの使い心地

購入以来明日で1週間。
毎日手にするのは軽いから。
USB-Cで大丈夫かとくだらない心配もありましたが普段はネットクラウドなんで不要。
電池もそれなりに十分。
早さもi7なんで十分。
というくだらない感想文ですが、ローズゴールドのボディがまず最高な気分。
透明のカバーを購入。

一つは手触りがサラサラで滑り落ちると困るなあと思ってカバー。
Airでもカバー買ったけどすぐ外したんでこれもそうかなあ。

USB-Cしかないので色々と買いまくり。
色々買い揃えたんだけどそれほど必要ないかなあ。
まあ、いいんですが。
これからはUSB-Cの世界になるんだからと納得。

軽いってのは卑怯な気がするなあ。
サイズはAirと違和感はないので十分。
年寄りはOSXに慣れていて、どうもiOSに馴染めないでいる。
最近iCloudを使い始めたんで変わるんだろうなあ。
OSXのファイルシステムが変わるようなんでよりiOSに近くなる。

発売当初のMacBookってAirを使っていてなんで同じようなものをと不思議だった。
しかもまんまのMacBookってネーミングもさすがにそれはないだろうと思った。
ま、使ってみてなるほど未来って感じるような出来。
大きな要因としてキーボードが素晴らしい。
自然に軽くカチカチと楽しい。
デスクトップで使っているテンキーマジックキーボードも凄い打ちやすいんだけど。

Appleが止まっていないのはわかりやすい。
ただ、使い続けている私にとってということなので知らない人はわからない。

新しい製品が出てこないのは産む苦しみなんだろう。
現状の製品構成で埋まっているんでこの新しい分野ってことになる。
それは何かわからないが車のように大物なのかもしれない。

2017年6月19日月曜日

iPhoneの検索は何を探す OSはクラウドと一体

iOSってもともとデータはメール、住所録の通信手段支援。
あとはメモなどと予定表など個人的情報管理だろう。
これはSiriでも簡単に大雑把だが検索してくれる。
基本的な検索でも詳細に検索できる。
Siriはもっと鍛えなければ実用としてはダメ。

検索で重要なのはiCloudの検索も含めていること。
つまり、データストレイジとしてはiPhone内よりクラウドになっている。
これでiOSの位置付けがデータ検索になりつつあると感じる。
まあ、それにはiCloud利用が必須でDropBoxも検索してくれるが条件がある。
その条件はちょっと不明なのだ。
一部を表示するのか全体を検索できないのかという部分の話だ。


これほど優秀な検索機能だがあまり使わないだろう。
Macの登場でフォルダーという概念が目に見える形になった。
それが、iPhoneにはない。
当然、iPhoneにはデータそのものを置くというところではないと決定したんだろう。
写真のように見える形の画像についてはデータを持つ。
しかし、書類などは持たない。
書類は雑多なフォーマットでもともと管理の意味が薄い。
全てがPDFのフォーマットになり、手を加える手段があればの話。
だが、PDFフォーマットは他社なのでそれもできない。
自社のフォーマットで管理するならiCloudで現在は管理も加工も可能になっている。
多分、そこが終局の保存場所としてiOSはどんどん進歩している。

OSXの行き先はないだろう。
ほぼ完成しているしこれ以上の進展も利用にも限界は見えている。
Appleのアプリ以外に無数のアプリケーションがAppStoreにある。
それらは狭い範囲で利用されるアプリばかりでビジネス、教育、個人での利用は純正アプリで事足りる。
純正アプリは自社利用の産物だろう。
だから無料でOSXに付随していてバグは簡単に集取できる。
ある意味でAppleという企業利用で必要十分に仕上がっている。
これは販売目的より、副産物的なものというわけだ。

OSXはいずれiOSに吸収されるかもしれない。
その方が管理も楽だ。
ディレクトリはあるがフォルダを見せないiOSはどんどん便利になるだろう。
あとは検索とクラウドで便利に使えればいいというわけだ。

ハワイアンシャツ

初めて米国へ行ったのが1972年。
その時に最後に立ち寄ったのがハワイでした。
なんだかお墓へ行った思い出があります。
普通はいかないでしょうけど。
あとは風が強いところへ行ったなあ。
ということでハワイアンシャツなどは思いもせず。
昔はちょっとやんちゃな感じですかねえ。
当時はトラディショナルな服装かヨーロピアンと言われるイタリアンファッション。
まあ、どちらもどうでもよくて、HangTengのTシャツ着て居ました。

この柄が特徴的。
ハワイの植物柄でしかも大きい。
この手のシャツはもともと日本から移民した人たちが着物をバラしてシャツにしたようです。
つまり着るものがなかったんで出来た応急衣料品なんでしょう。
着物なんて着て農作業できませんから。
ハワイの原住民は裸族に近かったんでしょう。
上半身は裸、女性はおっぱいを隠すだけみたいなしかも腰蓑で布は貴重品ですかね。

米国はハワイを植民地にもせず搾取して居たんでしょう。
搾取といっても農作物、砂糖、コーヒーなどでしょうか。
当時のハワイは王国でカメハメハ大王なんてのが居たそうです。
今は西海岸米国人にとって憧れの地。
日本からもそう遠くなく飛行機で数時間。
不思議なのは軍港がそれほど目立たないんですね。
これは沖縄と大きな違いだなあと思います。
日本の沖縄の方が米軍基地がどっさりある。
今は沖縄は極東方面の最重要拠点というか最先端というわけですかね。

2017年6月18日日曜日

マイクロソフト Surface Proってタブレット型で旧来のPC

マイクロソフトが開発しているウィンドウズマシンです。
強気な価格帯でウィンドウズの中核になろうとしています。
しかも売れている。
ウィンドウズといえばOS開発で大儲けした企業ですから製品を作ること自体いいこと。
自社のOSでアドバンテージはOSにあったマシンが出来る。
この手法はAppleな世界の追従というか当たり前の進化でしょう。
Appleの何百倍ものウィンドウズOSが世界中で動いているわけです。

このSurface系列のマシンはビジネスを歌っています。
ゲームマシンでXboxを作っているからでしょうか。
何れにしてもマイクロソフトはハード開発でモバイルPCを開発しているんですね。

マイクロソフトのサイトではOfficeが主力製品でSuface,Xboxと続きWindows10。
つまりOSは4番目ですね。
しかし、ダサすぎるサイトですけどね。

マイクロソフトサイト

まあ、SufaceのマネージャーがAppleのiPadはSurfaceの後追い商品と断言したそうです。
つまり売れ出しているということでしょう。
売れ出すとbig mouth、その気にになる。笑
これはタブレットというよりPCまんまですからiOSの思想とは別でしょう。

生き残りは大変でしょうね。
もはや、ネットOSの時代が見えているんですがChromeBOOKが安っぽく使いにくい。
この辺が狙い目でしょうね。
というかそれがiPadなんですけどね。

ChromeBOOKサイト

AppleのiCloudはほぼ出来上がってきました。
Apple IDでiPhone, iPad, Mac, Watchが連携している。
ユーザが気がつかないところがAppleらしい。

Appleサイト


2017年6月17日土曜日

関東学院大学ラグビー情報 対 富士ゼロックス

土曜日なので釜利谷へ。
日曜は仕事、土曜も隔週で会議ということでなかなか難しい。

180度のパノラマです。
色々、騒がれている富士ゼロックスですが、ラグビー部から数名入社しています。
ということで親善試合といった位置づけ。
双方のAチームではないです。
KGUはCからDという選手ですかね。

前半はほとんど自陣での試合で、これは疲れる。
後半はやっと盛り返してドローでした。
社会人もこのクラスは仕事も忙しいでしょうからキビキビした動きは立派。
KGUはディフェンスの実践練習というイメージ。
詰めが甘いんですね。
チームとして機能もしていない部分が多いですね。

スクラムはきっちりと押していました。
セットプレーは上々って感じです。
ゴール前での反則というかミスが多いから相手に簡単に得点される。
今日はかなり暑かったんでリザーブのいない富士ゼロックスはバテバテでしょうね。
虎刈りだった芝もだいぶ綺麗に生えそろっていい、気分でした。
サブグランドはrugbyスクールの子供達が楽しそうにゴロゴロ走っていました。
試合後、車で釜利谷を降りていくと、子供達だけで歩いて帰宅。
ほんわかですかね。

明日は専修大学でA,Bチームでしょう。

2017年6月16日金曜日

MacBook 2017 購入 比較

MacBookに魅力を感じなかったのはAirで満足だったから。
今でもある程度の満足を感じている。
MacBook Proの整備品を購入したが日本語キーボードで重量級。
これは明らかに私的には失敗。
Bookは整備品を買ったことが失敗。
キーボードは選べないから。

MacBookはこれからの使用を考えたもの。
もう2010年のAirは厳しいと感じている。
MacBookを注文して一週間たらずで新しいのが出た。
即、2016年を返品キャンセルして2017年の新品を購入。
色はローズゴールド。
コアはi7。
デュアルコアはmだったが今回i5とi7になったmはm3だけ。
もちろん周波数は低いがブースターもあるし十分だろう。
512GBストレージは高速化。
キーボードはUS。
そんな感じで20万を超える。
高い商品だ。

数日で受け取ることができた。
中国から直送。
まず質感が高いのはローズゴールドだからだろうか。
AIRより膨らんでいる感じがするがそうでもないようだ。
設定もストレスなくi7の高い能力を感じる。




Airに比べても半分程度に感じる厚み。
厚みが急激に細くなるAirだがMacBookはそれほど急激な感じではない。
ディスプレーサイズはエア11インチでMacBook12インチにもかかわらず横幅はMacBookの方が短く、高さ的にはMacBookが少し高い。
しかし、とても小さく薄く見える。
この薄さだからコネクタはほとんど無理。
USB-Cとヘッドフォンジャックがやっとだとわかる。
多くを切り捨ててサイズを選ぶというAppleっぽく感じるがクローズド好きなんだろう。
今は色々個人的に繋げてどうこうよりクラウドやらネットで済ます。
USB-Cは色々なアダプタが出ているので必要に合わせて揃えればいいか。

美しく感じる一つはキーボードのバックライト。
目立たず綺麗に浮き出している。
キーボードはもう一つとてもクリッキーな感触をつけてストロークの浅さをクリアしている。
USキーのシンプルなアルファベットもあり小気味いい。


この小さなホールから音が飛び出る。
音量はAirの2倍以上あるだろう。
ネットで映画って私はかなり多いので嬉しい。

iPad Pro9.7インチに迫る厚みとサイズでOSXなのだ。
iOSも悪くはないが面白味に欠ける。
やっぱりOSXの方が面白くて楽しい気分になる。
文章を書きたくなるとか、静止画に味付けをしたいとか些細な気分。
iOSにはそれがない。
目的を満たすアプリがあるのでそのためだけに使う習慣。
つまり、色々できるようなアプリはiOSでは使い難い。

最近のMacとしては非常に幸せな製品だった。
こんな気分のいい商品を手に入れられて幸運だった。

2017年6月15日木曜日

Inkscape ベジェ曲線を超えるベクター曲線加工。

イラストレータってのがプロ仕様。
以前は使っていたんですが最近は月額で使用許可を出している。
一度に出費することはないけど、問題は辞める時。
ネットで月額使用料を払うのは動画サイトで広がったんでしょうか。
アプリケーションもそうなればリースというか経費的には損金処理。
減価償却も要らないしまあ企業の決算処理が簡単。
アプリ会社もずっと収入が安定するというか、止める手間もアドバンテージ。

本題、イラレを使わない今はなんだろうか。
Inkscapeというパブリックドメインが優秀らしい。
何度か使ったがちょっと癖がある。
GraphicというアプリもApp Storeで正式販売している。
見てくれは秀逸。
過去、iDrawというアプリだった。
Drawという考え方はAppledrawで初めて知った。
つまり図形の拡大縮小で図形に変化がない。
それ以前はbit mapでApplepaint。
これは縮小はいいが拡大すればギザギザな絵になる。
現在はグレースケールが標準なのでギザギザはかなり抑えられる。
印刷には適さないようだ。
draw系はあくまでも白黒だけなので印刷にむいている。
拡大しても滑らかな線というので昔はポストスクリプトと言ってた。
印刷する出版業には欠かせないものになってMacが標準になった。
今はWindowsもありだがテンプレートの差が大きいかな。
クリエータはやっぱりMacでしょ。

Inkscapeはsvg曲線を扱うアプリでイラストレータ並みの機能。
Scalable Vector Graphics変換作画アプリしかし、わかりにくいところもある。
私の利用は静止画をベージェ曲線にするだけなのでどれでも同じ。

こんな画面が出ればおめでとう。
しかし、これは現在ちょっと手間がかかる。
ウインドウシステムがX11というUNIX系で起動するからまずその環境アプリが必要。
XQuartz。
これが必要。
Inkscapeの日本語OS対応に問題があり、ちょっと書き換えがいる。
それは他のサイトに詳しく書かれているのでここでは省略。


ギザギザがbit mapでヌメッとしたほうがべジェ曲線になる。ハンドルがあるので線は自由に加工も出来る。
それはしない。
ビットマップをべジェに変換するときに調整したほうがはるかに簡単だと思う。
ハンドルをいじりだすとキリがなくなる。
メニューはウインドウにある。
パスメニューでビットマップをトレースすればいい。
このときにしきい値を調整するウインドウが出るのでそこで数値を変えながら変換する。
フォントは標準でないとか加工するときはベジェ変換。
この程度の利用ではイラストレータは不要。
ファイルの拡張子がsvgになる。
これもネットで調べればすぐにわかる。
べジェというよりベクター加工というべきだろう。
主にインターネットブラウザでサイズを変えても表示が滑らかという加工。
印刷用ではないが標準データとして推奨されている。
ベジェ曲線はAdobeに厳重管理されているので一般的ではなくなっている。
現在はsvgの時代だろう。

原理は違うが表示は同じなので印刷業界でも通用する。
印刷はギザギザが出なければいいということ。
個人的には出ても別に気にしないというか味だと思う。
ボケはアナログでギザはデジタルの違いだと思う。

iPhone画面をモニター Lightning Digital Adapter

プレゼンテーションでいつもMacを持ち歩くのも重い。笑
iPad ProやiPhoneでキーノートを起動すれば軽い。笑笑

基本的にネットワークがあるところばかりではないのでAppleTVもどうか。
ネットがなくてもAppleTVは可能です。
ちょっと面倒ですが、以前この話はしていますので割愛。
無線は無限の喜びですがさっさと諦めたのは手間。
そこでiPhoneのライトニングプラグで出来ることが判明。


安くはないんですがこれがHDMI接続のアダプター。
持ち歩くことができる程度のサイズです。
HDMIってほとんどのモニター、TVディスプレーについているんで安心。
これで特に設定もせず、キーノートを起動すればMacと同じ画面が出ます。
これでiPad Proを使う理由が一つ増えました。
iPhoneでもいいんですが、講習の写真を撮ったりするんで。笑
仕事をしている証しが残せる訳です。

このアダプタにはHDMIとライトニングプラグで想定は充電しながらのようです。
今回の講習は30分程度なので充電は要らないですけどね。
アップルらしいアダプタ形状でどれがどれだか判らなくなる難点あり。

これはUSB-Cの拡張アダプタ。

キーノートは一度使うとやめられません。
テキストを作るより簡単にできます。
しかも動画あり。
水泳などスポーツ関係はどうしても動画を抑える必要がある。
動画で説明したほうが早いというか説得力が勝る。
どうもテキストまで配れと言われれば画面を並べたものをテキストにすればいい。

2017年6月14日水曜日

マジックキーボードの英国配列とUS配列。

マジックキーボード。
アップルのBluetoothキーボードのことで、マジックってのは無線という意味ですかね。
ちょっと意味が不明。
ずっとテンキーが付いていないシンプルキーだったのが何故か今頃テンキー付き。

注文時に英国を英語と見間違えて注文。
配列はほぼUSと同じですが、リターンキーの上下で違いがありやたらと小さい。
右シフトキーが小さくてかなり困る。
両方とも小指で私の小指は短い。


下が英国のBluetoothバージョン、上がUSのUSBバージョン。
ご覧の通り。
間違えを素直に認めてUSを注文。
まあ、ケーブルが15000円だと思えばいいかな。
または3万円のキーボードと思えばいい。
使いにくいのを無理して使うほうが苦痛で精神的に良くない。

もっと最悪は日本配列。
これは全くもって最悪。
アップルで整備済みMacを買うとほとんど日本語。
当たり前ですね。
デスクトップは問題ないです。
しかし、MacBook Proがそれで最悪。
スペースキーの両サイドが違う。
日本語入力とアルファベット入力を切り替えるキーがとんでもない。

そんなこんなでUSキーボードも到着して快適そのもの。
Bluetoothキーボードって他メーカーでもテンキー付きはないですね。
満足。

2017年6月12日月曜日

Macのテンキー付きマジックキーボード

テンキー付きって今までなくてアマゾンで探してもほぼ皆無。
テンキーって使わないんでしょうかね。
それとも最上段のキーで数字を打ちまくるんでしょうか。
私はずっとテンキー付きなのでとてもマジックキーボードは縁がなかった。
MacBookでナンバーズの数字入力は大嫌いだった。
それでもテンキーは別売りを買わずにUSBテンキー付きを使っていました。

やっとAppleもテンキー付きマジックキーボードを発売で早々に購入。

上が`USBで下がマジックキーボード。
USと英国を間違えてしまいました。
これは最悪でした。
何しろリターンキーがやたらと細くて打ちづらい。
右のシフトキーも幅が半分程度で打ちづらい。
あとは変わらないんですけど結構致命的だと思います。

やっぱりコードレスはいい。
電池は内蔵でとにかく薄いのはテンキー無しと同様ですね。
キーストロークもApple標準ですかね。
ファンクションキーが標準キーになっています。
ユーロ€とかがあります£ポンドもあるなあ。
しかし打ちにくいです。
慌てて英語と英国を間違えた罰は大きい。
値段は15000円ですからね。

2017年6月6日火曜日

MacBook再注文

Air11インチを長い間使っていてちょっと飽きたんでMacBookProを購入。
ところがこれ重くて持ち上がらない。
ディスクトップ代わりに27インチThunderboltディスプレーに繋げて使用。
ディクストップならminiのコアi7のほうが優秀で使い易い。
Bookをディスプレーにつなげると再起動などで一々Book側から立ち上げてディスプレーに反映させるのが面倒臭い。

さてさてしょっちゅう持ち歩くのをAir11インチにするのもなあ。
ということでMacBookを。
これ0.9キロで最軽量、まあ12インチだけどそれしかないので仕方がない。
今まで躊躇していたのは拡張がUSB-Cが一つだけ。
これで充電やらiPhoneやら繋げるのってアダプタを持ち歩かないと同時にできない。
そんなのをハンデに感じていました。
しかし、そんなこと言ってられないほどProは重量級。


意を決して注文していたんですが来る前に仕様が変更したので一旦キャンセル。
それから新しい機種に危機一髪で乗り換え。
なかなかの仕様ですが値段が1万円高くなりました。
変わったのはプロセッサがmからi7になった。
これで手持ちで一番早いプロセッサ。
クロックはminiの方が早いんですがBookはデュアルですからどうですかねえ。
i5とかmなどいろいろなプロセッサがあるんですが中身の集積度合いですかね。
集積があれば省エネでしょうからいいに決まっているけど高い。

2017年6月1日木曜日

テンキーが使えない! キーボードの英、日入力切り替えショートカットが変わっちゃった!

久しぶりにminiをメインに。

こんな具合にクリーンインストールでアップデート。
このマシン、そんなに古くない。
たった5年で色々詰まったんだろうけど、高熱でスローダウンの日々になり没。
昨日、なんとなく開けてみたらすごいホコリが内部にいっぱい詰まっていた。
掃除機で吸い取って、なんとなくOSのクリーンインストール。

我が家で一番高性能なMacなんですけどね。
クリーンにする前はメール入力なんて最悪で遅いなんてもんじゃなかった。
何しろキーボードを打って5秒くらいして入力ですから。

まあ、半年以上、MacBook Proでしのいでいました。
これ、持ち出すので一々取り外して面倒だったんですけどね。
27インチのサンダーボルトディスプレーの抜き差しもなんだかピンとこない。
などなど、で再び登場を試みています。

クリーンインストールすると各種設定がまあ、大変なんですが、iCloud利用になって半分は助かる。
つまり、設定の半分は自動的にデータを引っ張ってきてくれます。

さて、問題のテンキーが入力不能になりました。
キーボードはApple純正USBのテンキー付きです。
Apple以外でテンキー付きのBluetoothキーボードを探しましたがこれがないんですね。
時代はテンキー無しキーボードなんでしょうかね。
テンキーが使えないのは非常に困る。
数字入力をバンバン出来なくなる。
そこでアクセシビリティでマウスとトラックパッドのマウスキーを有効にするをノンチェックに。

これでテンキーが動くようになりました。
これを探すのに環境設定のキーボードやら何やら散々いじり廻し、結局これだった。
まあ、一つ解決ですかね。

もう一つはアルファベットモードとカナモードの切り替え。
これがCtrl+spaceになっちゃっています。
これまで20年以上command+spaceだったのになあ。

今度は環境設定のキーボード、ショートカットで入力キーを変更。
なんでこんなものになったのか不思議ですがとにかく、じじいには不便。
何十年も同じ動作だったものが変わるのはもうたくさんね。
USキーボードじゃない日本語キーボードは英日キーがあるんですけどね。
これまた使い難い。

2017年5月28日日曜日

高齢者の報償費

報償費というのは交通費やら必要経費を支払う時の科目。
つまり、明細じゃなくて合算したもの。
タクシー代になる程度でしょうか。

その費用ですが一応格差があります。
年齢加算というやつ。
でその年齢加算を打ち切る年齢。
まあ、年金が65からなんで年金が出ると打ち切り。
つまり経費なんで年齢とは関係なく同額かかる。
なのでどこかで打ち止めにしないと最大経費が決まらないし、まるで給料みたいな気になる。
それほどの金額でもないからその気にもならないかもしれない。

基本的には65が適当だと考えているけどどうなのかなあ。
アンケートを取ることに。

逆に18歳以下は指導員にはなれないので優良な子供をセレクションして補助生として認定し始めた。
一つは指導員が絶対的になりなくなっている。
参加者数を絞り可能な指導員の事業などはかなり便利だと思う。
彼らにも同じ経費を払うが支払額は半分以下。
側から見たらなんで経費が違うんだとツッコミが入るだろう。

2017年5月13日土曜日

爪水虫にタムシチンキ 中間報告

数年前から足の爪に水虫が寄生。
初めは一本だけだったのが3本怪しくなったので治療を試みる。
爪水虫専用の高額な製品もありますが、ここはタムシチンキ。

理由其の一
液体なので狭い細部まで染み込んでいく気がする。
理由其の二
とにかく安いので試す価値がある。

数日、一日数回塗り続けると爪がボロボロになる。
それをカッターで削いではタムシチンキ。

タムシチンキは蓋に塗り道具が付いている。
ヘラのような形で穴が数個空いている。


これで爪にペタペタと塗り広げる。
足の指の間をスルスルと入れる。
こんな程度で行ける。

使用上の注意書きに合成樹脂などが軟化、塗料を溶かすなどなど劇薬風の言葉。
カッターもいいのだが角質化したかかとを削るDr.Schoilというヤスリ。
これは強力で簡単。
爪はどんどん薄くなる。
そこにまたタムシチンキを塗るという算段だ。

現状では新しい爪がまだ生えて来ないので成果は不明。
原理的には爪水虫に侵された部分は取り除けるだろう。
其の部分は絶対に普通には戻らない。

結果がわかるまでには1ヶ月以上かなあ。

2017年5月7日日曜日

立派な方だなあと思います

小林麻央さんです。
病気と闘うという意味を考えさせられる。
闘うというのは対象がありそれが病気。
病気という漠然とした死の恐怖はかなりはっきりした輪郭がある。
例えば、治る病気と治らない病気。
骨折で死の恐怖というのはほとんどないだろうし、風邪だったないだろう。
それでも死ぬこともある。
つまり、病気は必ず死の輪郭を持っている。
ただ、それを意識するかしないかの違いだろうし、意識してどうなるものでもない。
人間の生死は全く予想がつかないだけなのだ。
彼女は生きるための動機をたくさん持っているのは素晴らしい。
死を意識しないと生きるための動機なんて何にもないのが人間だと思う。
色々考えると誰でも必ずその時が来るわけでくよくよ考えても仕方ないこと。

まさに考えるときはそうそうない。
その考える時に考えられるのは、生きるための動機がいっぱいあること。
病人の私としても見習いたいと思う。

2017年5月4日木曜日

山中湖27 ステーキ酒場

朝食はデニーズ、ガストとロードサイドをはしご。
いずれもMy奥様の負担軽減ですから。
おおもりさんに未だに行かず、ランチはほとんどカップ麺主体。
今夜のディナーはステーキ酒場。
確かに一見飲み屋風ですがステーキ屋です。
もちろんアルコールはあります。
ステーキ酒場というのはある種のチェーン店でしょうね。
7時予約したんですが、何しろ2シーターで3人ということで2往復。
私はこれ
チーズとトマトの300gハンバーグ
ご飯は普通でした。
もちろん大盛りでも料金は同じ。
ゴールデンウィークでお客もあふれていました。
予約してよかった。

2017年5月3日水曜日

山中湖27 夜5時間のドライブ 渋滞の連休スタート

2日夜、9時過ぎに出発。
通常のルートで環7、環8経由で東名御殿場へ。
これがモロ混み。
港北でトイレ、中井でトイレ、足柄で給油。なんと1時過ぎ。
初めて須走から高速で山中湖インター。
ついたら1時半過ぎと5時間弱という新記録。
サービスエリアでおにぎりとお茶の夕食だったりも初めて。

朝は高曇りで富士山霞んでいるけどクッキリ。
まあ、寒いのは計算済みですがやっぱり寒い。
エーブル山中湖のパーキングは満杯で隙間に押し込め駐車。

寒い避暑地はマンションとか鉄筋に限る。
つまり、中に入ればそれなりの室温が保たれている。
夏はちょっとひんやりしている。
木造のコテージはちょっとそそられるが管理人がいないと難しいだろう。

朝はそのままデニーズのモーニング。
デニーズは質がいい。
値段もそれなりということだろう。
video

どうせ出かけたんで花の都公園へ。
ちょっと寒いのでチューリップ畑の咲き揃っていない感じ。
桜は満開でした。
たまたま、入場パスを忘れたんでここは外です。
春は入場料が500円ということで二人で1000円。

立派な案内板がありました。
春の入場料が一番高い。
駐車場もちょうど満杯って感じでしたね。

2017年4月29日土曜日

医療保険請求

今の健康保険制度でも高額医療補助なんてある。
収入に応じてだが月額医療費により上限が決められる。
収入が低いと35000円程度。
普通程度だと85000円程度。
この差は大きい。

あとは保険会社の医療保険。
私の場合はアフラックのがん保険。
損保ジャパンの医療保険。
保険加入時は病気をするなんて考えもしなかった。
しかし、しかし、現在は癌患者になって5年も経つ。
脳梗塞もあり受給した保険は500万をはるかに超えた。
保険に入っているから当たり前だが医療費とは別に入院保険が1日4万程度になる。
今の病院の個室でも25000円なので十分だろう。

ある意味で医療費は心配ない状況なのはありがたい。
おまけに損保ジャパンの医療保険は初めの癌発症で保険料免除の特約が付いていた。
それ以来、保険料は払わなくていいという格別の特約で今はないらしい。
がん保険は毎月ちゃんと支払いつつ保険金を受け取っている。

1月の入院手術の分をやっと請求した。
時間がかかるのはだらしがないのと病院の医療証明書が必要なことだ。
一回の入院で50万以上を受けることができる。
病気は困るが保険はありがたい。

2017年4月20日木曜日

財布紛失でかかる手間は半端じゃない

早朝からカードの停止、再発行手続きで電話。
必要なデータは記憶の範囲で済む。
名前、生年月日、住所、電話番号程度ということ。

運転免許証の再発行は大変。
身分証明証は住民票、健康保険証などだが財布に入れているので住民票を取得。
印鑑、写真など。
写真はスマホで撮ってLGプリンターでサイズ調整。
これが厄介で撮り直しの連続。


挙げ句の果て、窓口で横を向いているので撮り直しとやらで800円!
とんでもない女事務員。
色々回り2時間近くかかりやっと再発行。
なんで時間がかかるか文句言ったら審査に時間がかかるとやら。
このバカモンが。

帰宅して郵便屋さんが届けてくれたもの。

おいおい、なんと奇特な方が届けてくれたお財布のお知らせ。
このバカモンは私だった。
警察署に出頭して受け取りました。
なんか、どっと疲れたなあ。
しかもカードは使えないし免許証は2枚もあるし、お粗末な話。

歳のせいにはしたくないがやっぱりやることがトボけている。
これからは紐をつけて持ち歩こう。

2017年4月19日水曜日

財布がない

情けない話だが財布が見つからない。
昨日の夜、出かけて財布を出したり入れたりしていた。
肩がけのショルダーでチャックが縦についているところにiPhoneと財布。
帰宅後、それを出した記憶があるんだがiPhoneはあるが財布がない。
そうなると財布を出したかどうかの記憶が曖昧。

車の中やら家の中を探したが見つからない。
カード会社に電話して利用を問い合わせたが使われた形跡はない。
どこに行ったんだろう。
一応、警察、立ち寄り先などに遺失物を問い合わせた。

見つからない。

2017年4月15日土曜日

KGUの一部二年目 サンウルブズの二年目

関東学院大学が一部復帰と同時に日本はスーパーラグビー参戦。
とにかく置いてきぼりにされないようにという意味では最善の選択。
サンウルブズの一年目は1勝。
関東学院大学の一部復帰一年目は2勝。
これはKGUの頑張りが光る。

サンウルブズの二年目も成績は厳しい。
全試合ネット観戦ですが善戦と言える試合も増えている。
しかし、成績は最悪だろう。
一つはメンバーの若手起用。
しかし、外国人の活躍は目立つ。
これが現実だろう。

KGUの二年目は始動目前なので何もわからない。
確実に言えるのは四年生が少ない。
つまり下級生の頑張りが絶対条件になる。
何か、サンウルブズとダブル。
サンウルブズは意図的、戦略的とも言えるがベテランから若手にどう引き継げるか。
KGUは引き継ぐものはなくひたすら成長するのみ。

今季のルーキーは45名と極端に増えた。
いいことだ。
部員が多いほど部内競争が激化するだろう。
それが何をもたらすか。
指導者が競争をコントロールできればもう一段レベルアップする。
コーチングは技術、戦略など戦い方でしかない。
実はそれより重要なのは選手のファイティングスピリットだろう。
争い勝ち取ることで満足感や喜びを感じるようになればアスリートとして完成。
それには限界がない。
技術、戦略などの能力には限界がある。
争うことには限界がない伸びシロなんだろう。

7人制が始まり、もうシーズンインしている。
限界がない伸びしろで天まで伸びてほしい。

2017年4月10日月曜日

Youthを考える 組織のYouth Development

ユースといえばユースホステルを思い出す。
日本に若者が充満していた1960年代に爆発的に増えた宿泊施設システム。
一泊600円程度だっただろうか。
普通の民家だったり、自治体の施設だったりで若者文化だった。
見知らぬ若者同士が一宿一飯の仁義よろしく夕食後に会話をし、朝には別れる。
どこでもあった。
東京には東京オリンピック選手村だった施設の一部がそれだった。
公共的な施設は二段ベット、食堂、風呂など共用。
民家だと畳の大部屋に雑魚寝。
どれもそれなりに思い出深い。

日本から若者がどんどん減る。
そんな時代になっていくようだ。
50年後には1億を割る。
つまり、我々の時代より2000万人も減る。
2000万人といえば国が一つ減るという現実だ。

思いつくのは日本は人口がそのくらいの時代は農業国だった。
また、そうなればいいと思う。
ただ、農業国は貧乏と感じる。
小さい女の子が貧乏で売られるなんて時代には戻れない。
それが農業国に戻る問題だろう。
基本的には都市部は最先端の電脳都市でそのノウハウを商売にする。
地方は最先端の農業都市というのが理想だろうか。

昨日からYouth Development、青少年育成が始まった。
次世代の指導者を増やす目的だ。
組織を維持するというのは人材の確保だろう。
人材さえいればちゃんと組織は機能する。
そう信じている。

2017年4月7日金曜日

軽白ナンバー デザインナンバープレート ラグビーW杯寄付付き


今日から交換が始まった。
なんの寄付かは不明だが、ラグビーワールドカップ日本開催の寄付らしい。
寄付よりナンバープレートが魅力的だった。
交付場所は軽自動車検査協会とやらで全国にあるらしい。
ここへ行かないと受け取れない。
まあ、自動車工場で頼むのが普通だろうか。
東京主幹事務所が港南にあるので車で15-20分程度。
今日伺った。
大昔に軽自動車の車検が始まった時に一度伺った。
検査は当時なくただ使っているよって感じの許可証か何かを受け取り。
今は綺麗になっていた。
それほど混雑はなく、ほとんど自動車工場の方々で、暇そうだった。
一応、ナンバー取り付け駐車場があるのでそこに止める。
ナンバープレートを外す。
それと許可申請書と車検コピーを持って受付へ。
はじめにスタンプを貰い、交付窓口へ。
あっさりと番号をくれて印鑑も不要だった。
交付されたナンバーは白だった。
7000円もするナンバーは立派な袋に入っていた。
取り付けや扱い方などの説明書付き。
なんでもフィルムを熱で圧着しているらしく丁寧な扱いということだ。
こうなった。
白いナンバープレートは感動的だった。
やっぱりかっこいい。
ラグビーボールをデザインしているのだが抽象的で右上に寄付付きのマーク。
今の軽自動車デザインは軽自動車を大きく使うデザインになっている。
S660とかコペンなど普通に自動車デザインのものは少ない。
当然、ビートの時代もそうだったがビートは普通車と言われても違和感はない。
これは二人乗りなので前後にスペースが取れ、ミッドシップエンジンというレイアウト。
20年以上経っても美しい車だと思う。
普通車と並ぶとやっぱり小さいが低い車高が立派に見せている。
まあ、余計な飾りがないのがスポーツカーという感じがする。
あと5年は走ってほしい。

2017年4月6日木曜日

食べ比べ まるちゃん鴨だしそば 日清の鴨南蛮

友人が毎日朝、食べているんでどんなもんか試食した。
なぜか鴨は日本蕎麦では定番としてある。
本物の鴨じゃあないようだ。
アイガモと言われる養殖もの。
肉は柔らかく脂身を持っている。

鴨南蛮というのは昔からのタイプだろう。
日清どん兵衛鴨南蛮そばという冷凍で239円
ネギがちゃんと入っているからその名称。
南蛮は長ネギのことらしい。

鴨だしというのは鴨肉ではないという表現だと思う。
こちらはカップ麺で139円だった。

鴨南蛮そばは麺と具材は電子レンジ。
出汁は熱湯で割る。
冷凍麺の標準タイプだろうか。
100円の差でこの鴨肉と長ネギはお得感がいっぱいだ。
出汁はカップ麺と比べると意外にあっさりの東京風。
鴨肉は柔らかく美味しい。
ネギも立派な太さでしっかりしている。
そばは指示通りだと昔風のねっとりしたそばを味わえる。

鴨だしそばはおそば屋さんにあるかどうか不明だが看板に偽りはない。
つまり、乾燥具材の肉団子は鴨ではなさそうだ。
混ぜると具材はどこかに行っちゃうんで絵はカット。
こちらは香ばしい出汁で秀逸。
麺は乾麺らしい食感だがボソボソ感はない。

両者を比べどっちと言われると困る。
お得感では鴨南蛮、
出汁がクセになる鴨だし。
そんなところだ。
どちらも美味しいと思った。
というより日清の具材は贅沢だと思う。
そば屋さんで注文したら1000円近いだろう。
マルちゃんの香ばしい焦げたような出汁はなんだろうか。
甘い東京風も素晴らしい。
時々、スープがわりに食べてしまう。

値段も手頃なマルちゃんが一歩出ていると思う。
日清の100円違いで鴨肉も捨てがたいので両者引き分け。
購入はイオン系のまいばすけっと。

2017年4月5日水曜日

飛蚊症から半年経過 

2016年9月に突然の飛蚊症。
ちょうど、犬の散歩中でぷっつんっと右目の中で黒い八の字が出現。
翌日眼科で診てもらい飛蚊症とのこと。
今まで多少の黒点が小さく出現はしてたんだが目の前に八の字にはショックだった。
もう目が治らないかと。
それから半年経って、運転免許証の更新がなんとも心配だった。
それはなんでもなく無事更新。
しかし、多少は薄くなっても八の字は消えず。
全体に曇ってるきがする。

なんとも目障り。
冗談じゃなくて寝ている時以外は気になって仕方がない。
メガネってわけにもいかず。
運転免許証は更新できましたがメガネのチェックもしたい。
これって眼科でやったほうがいい。
また、眼科に行ってみるか。

南大井に逗子から友人がワンコを見に来た

愛犬を亡くしその寂しさは相当。
年齢的に子犬からはちょっと無理な年代。
そうなるとシェルター。
そんな気持ちで探していて見つけたらしい。
はるばるきたんです。
一応、電話で確認していたようです。
賛助金3000円/月を負担してほしいとのこと。
去勢の代金やら色々と請求されたようです。
うちからすぐのところですが知らず。
ワンコにあってそれなりだったようです。

問題はそのビジネス形態。
ペットビジネスは色々ですね。
まあ、賛助金の契約が何年なのかは知りませんが1年以上でしょう。
なんだかんだ10万ってところですかね。
子犬が買えちゃうような気がします。

なんとなくピンと来ないワンコだったんでパスだったようです。
ピンときたらきっと引き受けたんでしょうね。

うちのわんこは子犬の引き取り。
シェルターからの引き取り。
二匹ともペットショップではないのがいい。
しかし、二匹ともお金を請求されたこともないし純粋に引き取りです。
ペットはそういうものだということです。

猫は一度だけ近所のペットショップから引き取りました。
当然、お金を払ったということです。
なんか見ていたら「お願い、連れて帰って」そんな雰囲気。
ついつい、購入でした。
それ以来、ペットショップのペットは見つめないことにしています。
あそこのペットたちはそんな目つきをしているからでしょう。

しかし、ペットショップじゃなくてもペット産業はあるんですね。
賛助金だそうですが、その使い道はなんだか不明。
航空便で引き取ったから費用がかかったとか。
なんだか嫌な話だと思います。

2017年4月3日月曜日

自動車運転免許証更新 ゴールド免許

誕生日が近くなると更新日が近いってことで行って来ました。
青からゴールドへ。
もともとゴールドだったんですが更新前に違反でブルーへ。
その後何もなくまたゴールドへ。

どうでもいいんですが、よくないのは更新期間。
ブルーは3年、ゴールドは5年。
しかも更新料も安い。
講習時間も短い。
以上の特典があるんです。
ちょっと捨てがたい。

68歳の誕生日前ですが、右目が飛蚊症で曇っている。
これが視力検査で引っかからないかが心配でした。
全く問題なしだったんですけどね。
鮫洲運転免許試験場もかなり変わりました。
昔のようにタバコの煙と人がザワザワ居るってのが懐かしい。
今は広々として閑散としている。

ジャイロで行ったんですが6階建ての駐車棟ってのがあってその自動車スペースに止める。
自宅から5分。
いつでも行ける。
過去には免許停止になり講習を受けて短縮したり、失効したり色々ありましたね。
あんまり楽しい思い出じゃないですが、さすが、自動二輪の運転試験が受かった時は嬉しかった。
それぞれ、色々と思い出があります。
それだけ運転免許歴が長いってことでしょうか。

安倍晋三家族の犯罪でしょ

幼稚園経営者が行政所有地をタダ同然で譲り受けて金もないのに小学校の建設。
これってどう考えても誰かの保証とか資金とかでしょう。
あれこれ言って証拠だせったって証拠なんてないでしょ。

大阪府は誰かにそうしろと言われたからでしょ。
そういえる人は限られている。
大阪府の上にいるって権力者。
建設会社が金もない学校法人の建設をする。
建設会社が断れない権力者。
そんなところで経営者と首相夫人が講演したりメールのやり取りしたりしている。
もう、絶対関与している。

証拠がないと言い逃れる。
国の総理が言い訳しているのも姑息。

絶対、黒です。
証拠なんていらない。

そんな輩が首相って情けない国。
少子高齢化をまともに考えているのは学者だけ。
いざとなれば税金を取ればいいのが政治家。
公務員は国民のことを考えているのだろうか。

2017年4月2日日曜日

レジスター iPad

現金を受け取る。
それは記録しなければいけない行為だろう。
受け取り、金額とサインを残す。
あるいは領収書を書く。
それぞれ間違えなければいい。
そして集計をするときに過不足なく終わればいい。

単純な作業をレジで処理すれば間違えは格段になくなる。
機械が打ち出すレシートとジャーナルに残る。
つまり、レシート発行がその後を決める。

人間は絶対と言い切るのはまず間違えだ。
それがわかっていながら省エネ、簡略しがち。
つまり、間違えを引き起こす原因を作り出している。

レジスターを買うのは固定しておく場合、ドロアがあり便利。
しかし、集金業務が場所を変える場合はiPadなどを利用する方が便利と考えた。
いくつか独立アプリがある。
多少、ジャーナルの印刷に問題はあるがなんとかなる。

今はPosレジが主流だった。
それはクラウドにデータを送り処理する。
色々な予測データ、処理データが出力できるアプリが多い。
しかし、原則的にこれは経費がかかる。
アプリは無料だが、クラウドの利用料金が結構取られるようだ。
だいたいiPadで現金売上のカウントをするような企業はあるのだろうか。
調べるとカード読み取りとかもあるようだ。
今の店舗経営も大変なようだ。

フリマ、移動型店舗などはネット接続も難しいだろう。

スタンドアローンで使えるレジアプリは少ないがある。

iレジスタ2
これは印刷ができないしデータ保存ができない。
いわばレジごっこ用だろうが見かけは一番よろしい。

ソラレジ
簡易なジャーナル印刷ができるがプリンタは不明。
使いやすい。

RegisuerProHD、レジスターPro
無料版と有料版。
有料版は領収書、レシートの印刷ができる。
普通のプリンタでもAirPrintだったらできる。
ジャーナルプリンタはスター精機のSM-S210iで可能らしい。
普通に使えそうなアプリだった。

こんなラインアップしかないのが不思議なユーティリティアプリだと思う。
もう少し自由な設定ができるアプリがあればいいと思う。

2017年3月30日木曜日

小さなインパクトドライバ B&D


このサイズでインパクトドライバってなかなかないと思います。
実はディスプレースタンドの組み立てに買ったんですが、ドライバはそれほど必要なし。
6角レンチがメインでした。

気に入って自分も購入。
来週にビートのナンバープレートの取り替えが必要なんでそのための道具です。

7.2Vと非力ですからそれほどの締め付けは無理でしょう。
まあ、6mm程度のビスナットならなんとか使えそう。
何と言ってもインパクトですからね。
このインパクトってやつは結構止める時より緩める時に便利だったりします。
デザインが秀逸でしょう。
B&Dって安物ですが、ジグソーとか一生使えている。
それなりに造りは悪くないと思います。
当然バッテリーは内蔵なんでそれがへたると終わり。
今風にLEDも付いています。

関東学院大学ラグビー部が新聞報道されるまで復帰

卒業生として長年応援しているラグビー部。
一部復帰で入れ替え戦を回避できた。
サンウルブズが2年目でもまだ勝ちなし。
ラグビーはそれほど甘くないんだなあと感じる。
KGUにとってスーパーラグビーは遠い世界。
それでも再建はそれなりに試練があるのは同じ。

佐々木キャプテンが言っているのは最上級生だけでは勝てない。
つまり、下級生と学年を超えたチームワークだ。
あまりにも少ない4年生はどうしても下級生が必要ということだ。
下級生がこの要請に応えられるかどうかが今季の鍵だ。
現実的には1部残留も厳しい戦力。
しかし、チームが育てば大学選手権も少し見えるかもしれない。

いいコーチもいる。
環境も最高。
あとは選手に期待する声援、応援かもしれない。
学院、大学も今まで以上に支えている。
必要なのは一体感かもしれない。
外がまとまれば、中は必然的に纏まるだろう。

立川コーチがとにかく楽しいと言っている。
結構個性の強い選手だったが彼が楽しいと感じるチーム。
応援していても楽しい。
つまり、周りは喜んでいるんだ。
2部時代を乗り越えた4年生がどうチームをまとめるか。
個々の成長は互いに競い合うことだ。
そしてシーズン、大学選手権出場権を勝ち取ってほしい。

サンケイスポーツ記事

女性観

この世は男と女とよく言う。
女性は大好きなのだ。
人生、女性に助けられ、女性に痛めつけられた人生とも思える。
馬鹿馬鹿しいと思うが周りには女性しか見えない。
男性は好きなんだが不思議と縁がない。
あまり男運が良くないようだ。
女性が何故好きなのか。
一途な考え方は女性に共通していると思う。
逆に言えば外れると終わる。
自分の思いが通じなくなるとそれが切れ目になる。
思いは好きだとかの意味だけでなく、関わりの全てに共通だろう。
男の私にはそうだとは判るがそれ以上はない。
つまり、説得したら変わるとかは一切思っていない。
こっちも切れるしかないのだ。
つまり、女性には永遠の友人が出来ない。
出来なくはないかもしれないが可能性は低い。
男性にとって可愛かったり憎かったりするのはそこだろう。

女性に対して嫌悪感はない。
しかし、性的以外に親近感もない。
まあ、性的には親近感というより興味本位かもしれない。
男性と決定的に違うんだろう。
性的に男同士、女同士という世界は知らない。
それ以外ならそれなりに経験している。
一般的には多いほうだろう。
女性観、つまり女性と距離を置かないと出来ない。
女性観のカンは観察に近く、感情とは程遠い。

性的興味はあるが、女性を異性として他に興味はない。
あとは性的感情抜きになるがそれは男性と同じようにはいかない。
それでいいのだろう。

しかし、男には嫌われる。
能力を期待しすぎるのだろうか。
どうも接点が合わない気がする。
男性感は自分と同じだと思っているのが間違えだろう。
男性も色々いるんだろう。
それには全く興味がない。
どうでもいい気がする。
仕事さえできればそれでいい。
女性も仕事さえできればそれでいい。
しかし、私の思う仕事ができると女性のそれが一致はしないだろう。
それは諦めている。

2017年3月29日水曜日

私の一言でやる気がなくなり組織を辞めるそうです

組織の長として様々な視点で合理的と思われる処理になるよう腐心して居ます。
直感的にない方がいいということだけで片付けるわけにはいかない。

小池都知事が今、築地市場の豊洲移転で自民党からワイワイ言われて居ます。
まあ、ワイワイ騒ぐしか方法がないんでしょうけどね。

世の中色々な人がいて色々な考えを持っています。
まず、99%は自分の為でしょうか。
組織全体の動きを見ながら組織のために考える人は少ない。
人間はまず保身です。
保身しきれないと分かれば、首をつって命を絶つしかない。
まあ、組織の話ですから、やめれば済むということです。

辞める理由を問えば、その責任を誰かになすり付ける。
まあ、石原知事でさえも自分はハンコを押しただけと言って済ませようとしている。
そんな社会が普通ですかね。
権力闘争とやら。
安倍総理も言い訳に忙しそうですからね。

私はあと1年任期がある。
それが一つの締めくくりです。
あとはどなたかにお願いすればいい。
仕事は変わらないんですけどね。
老兵は去るのみ。

極私的には大学時代、大きなクラブの長を2年の時に受けて一年で退任しています。
まあ、後輩に道を譲るということでしょうか。
当時はもはややる理由がなくなりました。
やりたいことは全てやり尽くしたということです。

大学のクラブは後輩がいっぱいいましたから道を譲っても人材はある程度いました。
さて今の組織はどうでしょうか。
少子高齢化とやらでもろに人材不足。
今の幹部はみなさん、そう長くはなさそうな年代。
どうなるんでしょうか。
人ごとのようですが、長をやめればそれ以降は責任はなくなる。
当然、長だった時代の責任はあります。
なのであと一年はそれなりに悪さをしないようにしましょう。
していなくても色々言われるのが世間の常。

2017年3月27日月曜日

新しい仲間の誕生

指導ボランティアが3名誕生です。
指導ボランティアは年々減少しています。
10年くらい前から徐々に減り始め、今年は10名程度ですかね。
理由は色々です。
例えば、一般社会人の男性は仕事が忙しくてボランティアの時間が取れない。
また、学生であれば、アルバイトをしなければならない事情。
主婦もパートなどで収入を確保する方がボランティアより重要。
まあ、それぞれ理由があり仕方がないでしょう。
また、少子高齢化で若いボランティアが減っている。

新しい仲間が3名増えることは力強いです。
また、高校生の指導補助生が5名程度になり、あと夏季の指導員試験で2名新しく指導員になる方がいらっしゃればほぼ同数を確保できますよね。

実は参加者はあまり減っていません。
しかし、教室は減っています。
特に、成人教室はかなり厳しい。
これも、余暇を楽しむ余裕がなくなっているからでしょう。
世の中、ブラック企業などと労働時間が色々と問題になっています。
これはブラック企業に限らず日本中の就労人口では不足して来ているからです。
仕事量を減らせば業績悪化。
このままでは日本人はますます大変になります。
税金は明らかに上昇します。
少なからず、外国人労働者が進出して日本人の労働環境をより悪くさせるかもしれません。
ボランティアどころではない時代になるかもしれないと思います。

現状では出来るだけ優秀な指導者を育成するしかありません。
また、若い学生に頑張ってもらうのも一つです。

2017年3月25日土曜日

だらしのない行為ってなんていうのかなあ

本来、申請とか申し込み、嘆願等々は責任を伴う。
申請した以上は申請に沿った約束は守られなければ申請は反故。
申し込むということは願い出ることでそれが許可されれば内容を守る。
等々、社会は約束で成り立っている。

出来ないことは約束しないことだ。
それが出来ない大人がいたことにまず驚く。
特にそれは信頼関係とは関係ないことだろう。
社会に対して約束し、それを実行する。
普通のことだろう。
しかし、世の中には普通でない人がいることを忘れてはいけない。
そしてそれが普通でないことを説明することの難しさはなんだろう。

会議で約束に沿った話をするはずが約束が守れないことがわかった時にどう説明したらいいのか。
時系列に沿って詳しく話しても伝わらないこともある。
誰も約束が守られないとは思っていないし、考えていない。

そんな事態は起こりうる話かもしれない。
それを処理するには約束を守らなかった者通しが約束をどうはたすか。
そんな事態になる。
約束が守られない事態はそれを無にすることなのだ。
しかし、約束通りに準備したり用意しているのが普通だ。
そこに問題が起こる。
誰がその責任を取るか。
普通は約束を守らなかった者が責任を負うのだろう。
しかし、謝罪で済まされても済まないこともある。

そこで行き場を失うことになり信用を失うのは周り全体に及ぶことを忘れてはならない。

2017年3月21日火曜日

組織維持と少子高齢化

バブルで肥大化した組織はほぼバブル崩壊で消滅。
しかし、生き延びた組織も多数ある。
我々の組織も生き延びている。
しかし、人材構成が高齢者に偏ってしまった。
ボランティア目的の組織では若い世代、勤労世代には魅力がないようだ。
しかし、生活の隙間を埋めるのは善意活動だと考えている人間も少数いる。
その人間を見つけ育てることは難関だが可能だと思っている。

一つの柱は若い世代の育成活動だろう。
児童の時に受けたボランティアのありがたさは中々わからない。
子供だから普通はわからないはずだ。
しかし、それなりの育成をしていけば可能だと判断して推進するしかない。
組織にとって人材は最も重要な宝。
お金でも名誉でもない。
人が集まらなければ国も組織も維持できない。
組織は生き延びるために人材が最も重要なことだと思う。

組織は儚い存在にならない努力が必要だ。
そのための投資には際限なくということ。
これからでは遅いとか早いとかは問題ではない。
気づいたら考えればいい。

うまく組織を維持し続けるかどうかは誰にもわからない。
あとで考えたら失敗だったとか成功だったというレベルの話。
ぜひ、未来の組織で残って欲しい。

2017年3月11日土曜日

老化の自覚

私ごとですが最近ひしひしと老化を自覚。

車を運転していて視界に前は全部見えていたのに危ういと感じる時。
夜間運転で思わずアッパーライトにする時。
運転だけでもしょっちゅう感じることが多い。
結論として老化で仕方のないこととなる。
せいぜい事故を起こさないように気を配る。


人の名前を覚えない。
若いときからそうだったんだけど名前を覚えようとしたことがない。
近年、水泳指導中の参加者の名前を覚えようとしている。
名前を意識しないと覚えられないことに気づく。
せいぜい覚えようとしないと後悔しそうだ。


それ以外でも色々な場面で感じる。
例えば、空腹感。
お腹が空いているのに空腹感が乏しい。
腹も減らないのに食事は忘れずに取る。
下手をすると食欲までなくなりそうで怖い。


まあ、病気のこともあるんだろうけど、対処方法はないと思う。
どうやって受け入れるか。
どう対策するか。
などなどでダラダラと年を重ねるのかなあと。

2017年3月10日金曜日

水泳教室と少子高齢化

毎年、指導員が1割減ります。
教室数はもっと減らしています。
つまり、縮小です。
教室は参加者減少、指導員は高齢化より指導時間確保が難しい時代ということです。
10年前から指導員については色々対策を立てています。
教室は合併などを進めていますがどうも教室の色が異なるという理由が優先し収支が成立しなくなって廃止となるケースが多い。
なんでもっと早く、対策を立てられないのかとも思います。

参加者を増やすというのはとても難しい。
区民に周知させても勤労者はそれどころじゃなくなっていたり選択肢もたくさんある。

指導員は高齢化で数年で辞めるだろうと思われる指導員もたくさんいる。
何より、教室全体が高齢化すると活気が失せる。

2年前から指導補助員構想をテストしている。
いよいよ、四月から本格的に始まる。
つまり、参加者から未来の指導者を育てようという試み。
組織内が若くなれば彼らの意見で未来の道が開ける。
まあ、理想論だろうか。
しかし、組織を維持するにはそれしかないと覚悟もある。

青少年育成として若年層からピックアップして育てる。

2017年3月6日月曜日

忙しくてしかも嫌な気分の一日

今日は救命法講習。
一応、普通救命資格講習なので3時間程度。
人工呼吸、心肺蘇生、AEDと実際の通りでした。
初めの挨拶をしたんですが、人を本気で救うためにやってると気合を入れてと話す。
まあ、伝わったとはあまり思わないけど、そのくらいじゃないとやっても意味がない。

本当は体力的に大丈夫かなあと心肺でしたが問題なし。
要領がいいということかもしれません。
今年は昨年と方法が変わりませんが来年は改正される年です。

そのあとである方と話してほしいという要請があり立ち話。
くだらない話を永遠とされてどっと疲れた。
本質を知らないのにうだうだ言われても納得しないんで辞めろというなら辞めると言ったら、自分から辞めろというのが筋だそうだ。
なんだか呆れてそれ以上は何言われても素通り。

教室が開かれていたのである指導法をアドバイス。
同時に同所で講習会実習開催で、わからない問題があればなぜわからないのかを書けばいいと言っておいた。
つまり、わからないような講習だったということを書けばいい。

それからまた講習。
飛び込みのプロセス。
まあ、何度目かの方々で一人は同じ指導を受けた方だったので上手かった。
長い一日が終わった。
そして、くだらない話で疲れた。

2017年3月2日木曜日

iPhoneでApple Watchを探す Apple WatchでiPhoneを探す

年をとるとどこへ置いたか忘れがち。
まあ、Apple Watchを忘れることはまずないと思うんですがね。
それもどうか判りません。

iPhoneでApple Watchを探す場合はiPhoneを探すアプリと同じ。
Watchアプリで探すことができる。



一番上の左矢印をクリック。




左端のiをクリック


こんな感じですね。


次にApple Watchを探すをクリック。

これで、Apple Watchが鳴り出します。



こんな感じです。
ちょっとややっこしいですがウォッチはこれで探せることがわかりました。


Apple WatchでiPhoneを探すのは一発。
Apple Watchを下から上になぞるだけ。




このiPhoneブルブルアイコンをクリックするとiPhoneがキンコンカンと鳴りだす。

こんな感じです。