2016年2月26日金曜日

OSXのクリーンインストール のろまになったEl Capitan

Mac mini Saverの動作が超鈍足になった。
原因は不明。
ディスクはSSDだし、OSレベル以外はちょっと考えにくい。
というより面倒な作業よりクリーンにしたほうが早そう。
SSD導入以来初めてのクリーンインストール。
再起動かけてコマンドR----
これでいけるはず。
とりあえず、ターゲットをディスクユーティリティで消去します。
それからインストールをしたら、
なんだかねえ。
多分、SSD換装したんでAppleの検問に引っかかったんでしょう。
何より、AppleCareにお電話。
購入から1年以上経っているし、SSD換装しているんで有料対象でしょ。
それなら、お助けページを聞けばいいと気楽に電話。

いつもながらご丁寧なオペレーションですよ。
ご指示は再起動、コントロールコマンドRでした。
しかし、これでもダメ。
残念ながらこれ以上の策は無さそうです。

mini Saverは2台のSSDを載せていまして、こんなこともあろうかとOSXを入れてあります。
そこでもう一台のSSDで立ち上げてインストールを提案したら、それですねとのこと。

無事、サブにダウンロードして、ターゲットにインストール完了しました。
サンキューオペレータ。
まあ、何の役にも立たなかったんですが相談役で全くOKでした。

これからTime Machineでバックアップしたものを移植です。
その前にUSキーボードで入力切り替えは⌘スペースでした。
これがスポットライトが立ち上がる!
おせっかいな変更ですよ。
これを以前に戻しましょう。
これで今までどおりです。
こういう変更ってAppleは得意ですからそれならこっちもですね。
当然ですが、同じショートカットだったスポットライトはcontrolスペースに変更。
他人のマックとは違うというところです。

0 件のコメント:

コメントを投稿