2015年8月23日日曜日

iPhone 6 Plus 盲目的ユーザとして

iPhoneしかほとんど使ったことがない私ですが、比較記事が出ていたので読んでみた。
アンドロイドについては一台所有したことがあります。
使い慣れない分、ダサくて呆れた。
この辺の考え方は人によって違いますので軽く流すこと。
無料とかでGoogleが開発したOSだがアップル以外全てそれってのも呆れる。
SymbianOSを使ったことがあるが優れていると感じていた。
それはiPhoneOSよりスマートフォンの独立性と独自性。
また、ノキアOSも一台使ったがこれは全く携帯電話OSでした。
昔の携帯電話と比べて特に特徴があるものではなかった。

そんな知識でしか判断できないことは事実で一般的じゃない話。
iPhoneの進化としてiPhone 6 Plus(以下6p)はハードウエアとしてレベル違いに進化。
ディスプレーのサイズが大きいことはいいことだというのは頭でわかっていた。
そのレベルでは待ってましたということなので事実、満足度はほぼ満たされる。
しかも、iOSもそのサイズに合わせ大進化。
ちょっと無理すればiPad miniを携帯電話にした時期もあり大きい画面の有効性は当然一番の問題ということだ。
物理的にはそうだが可搬性やら保持性などなどいわゆる携帯の範囲を大きく超え違った取り扱いが実感できる。
携帯というよりやっぱりハンドヘルドでショルダーやらバッグ収納が前提。
携帯電話といっても電話機能よりネットワーク、データ通信などが主流でこの辺の変化は大きい。
私の奥様は仕事で電話を掛け捲るので電話性能第一、ガラパゴス携帯というやつが一番だという。
iPhoneも携行しているが電話は携帯と割り切った使い方をしている。
iPhoneはデータ通信SIMだけ載せている。
まあ、iPadやらMacbookを持ち歩くのと同様にiPhoneを使っているわけだ。
そうなるとiPhoneだけでほぼ足りることは知っているので私もiPhone以外は特別な事情がない時だけしか持ち歩かない。

アップルの想定を考えるとiPhoneとMac、iPadを携行して使い分けるというもの。
しかし、実際はiPhoneだけで事足りるし軽快。
私などは時としてiPhoneすら忘れたりするので一般人と比べるのはオカシイかも知れない。
そして、私がもっとも現在充実しているのはiPhone 6 Plusのおかげだということだ。
iPhone5sまではiPadやMacbookを持つことが多かった。
今はiPadは全く要らない。
会議、遠出する時だけMacbookとiPhone2台がベストだ。
iPhoneはデータ交換用とデータ通信用ということになる。
これで特にWifiインフラがなくても問題ない。
iPhoneは当然1台でも十分で2台持つのは所有するSIMがあるから使わないとということ。

理想はMacbookにデータ通信SIMが入ればそれが一番簡単という結論だ。
Macbookにその機能がつくか、通信会社がその方法を作り出すか。
いずれにしてもそれを待っている。
そうすれば、Macbookを持ち歩いてヘッドセットかもしれない。
それをiPhoneだけで済ますのは若干問題があるのはキーボード。
しかし、Apple Watchを考えると音声入力の選択も気になる。
近々、音声入力で全ての入力が可能になるだろうし可能になってくれないと困る。
そうすればMacbookも不要かもしれない。

スマホ基本機能徹底検証

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